微妙に仕事だったりとしつつも、だらだらと過ごしたGWも終わりました。
さぁ、夏休みまでかなりの辛抱が必要です。
すでにやる気が……(爆)
そんな中、天空を追加しました。
ここに来てふと良い感じに二人が動き出しまして、順調に進んでおります。
メルフィもカイザーも、というかとりあえずどのキャラも戦闘になるとやる気になるのではないかと思うくらいサクサクと。
私がそう言うのを書くのが好きなのか?
等と疑問に思いつつ、戦闘シーンなんてあんまり書く物でもないのですが、順調に歩き出した二人に戸惑いつつも進めております。
とりあえず、早く二章を終わらせつつも、極楽浄土も進めてあげたいと思う、暖かくなってうとうとしながら物語を書く今日この頃です(笑)
2012年05月08日
2012年03月30日
一気に更新
というわけで、予告通り更新致しました。
天空と極楽浄土の両方となっております。
相変わらず天空は手探り感が抜けません(爆)
どうにも、天空は悩みつつ進んでいきそうな気がしてなりませんが……
きっと二章が終わる頃には、落ち着いてくれるでしょう(汗)
極楽浄土は少しワタワタと書いた感じが残ってますが、こっちの方が安定するかもしれません(笑)
俊介も蓮華もはたまた今後出てくる予定のキャラ達も、非常に個性的なキャラ達ですので。
書きやすいのは確かです!
さて、今後はまた定期的に行きたいと思っております。
どうぞよろしくお願いします!
天空と極楽浄土の両方となっております。
相変わらず天空は手探り感が抜けません(爆)
どうにも、天空は悩みつつ進んでいきそうな気がしてなりませんが……
きっと二章が終わる頃には、落ち着いてくれるでしょう(汗)
極楽浄土は少しワタワタと書いた感じが残ってますが、こっちの方が安定するかもしれません(笑)
俊介も蓮華もはたまた今後出てくる予定のキャラ達も、非常に個性的なキャラ達ですので。
書きやすいのは確かです!
さて、今後はまた定期的に行きたいと思っております。
どうぞよろしくお願いします!
2012年03月26日
冬眠終了
ご無沙汰しております(爆)
1〜3月、寒くて部屋で書こうとしても手が震えて、テンション下がって書かない日々が続いておりました。
エアコンをがんがん付ければ良いのですが、何となく省エネで……(笑)
そんなわけで、先日より復帰してまた書き始めました!
一気に書き進めているので、今月中に天空と極楽浄土の両方を載っけれればと思っております。
長い冬眠でしたが、どうぞお許し下さいませ(謝)
では、今月中にもう一度お会いしましょう!
1〜3月、寒くて部屋で書こうとしても手が震えて、テンション下がって書かない日々が続いておりました。
エアコンをがんがん付ければ良いのですが、何となく省エネで……(笑)
そんなわけで、先日より復帰してまた書き始めました!
一気に書き進めているので、今月中に天空と極楽浄土の両方を載っけれればと思っております。
長い冬眠でしたが、どうぞお許し下さいませ(謝)
では、今月中にもう一度お会いしましょう!
2012年01月04日
あけおめ
新年明けてだいぶ経ってしまっておりますが、おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
とりあえず、今年の目標は……天空を4章辺りまで!
たぶん無理ですが(爆)
後、極楽浄土も徐々に……
こちらは数値を言わずに徐々にやっていく方向で(笑)
本当なら、天空のお正月用ストーリーなんかを用意できれば良かったのですが、やる気が起きませんでした(爆)
そんなわけで、今年もこちらでご挨拶のみで!
今年もどうぞよろしくお願いします。
今年もどうぞよろしくお願いします。
とりあえず、今年の目標は……天空を4章辺りまで!
たぶん無理ですが(爆)
後、極楽浄土も徐々に……
こちらは数値を言わずに徐々にやっていく方向で(笑)
本当なら、天空のお正月用ストーリーなんかを用意できれば良かったのですが、やる気が起きませんでした(爆)
そんなわけで、今年もこちらでご挨拶のみで!
今年もどうぞよろしくお願いします。
2011年12月31日
大晦日
今年一年、本当にお世話になりました。
来年もよろしくお願いします。
というわけで、今年も今日でおしまい……というか後数時間で終わりです。
今思えば、今年はいろいろとありました。
HSRも長々と引き延ばしてきましたが、ようやく終わりを告げました。
それに、天空のイラストを導入するという新しい試みもやりました。
そして最後に、本日、極楽浄土の暮らし方をスタートしました!
そんな極楽浄土の暮らし方です。
ギャグ中心で進めようと思いつつ、ちょっとシリアスな所も描いて、気軽に読める面白い物語になれれば良いなと思ってます。
死んでしまった少年、というのは聖獣に似ていますが、そこはご愛敬ってことで!(爆)
……決して、ヒロとばーさんのやりとりを思い出して、というわけではありません。
ちょっとあやかろうとは思っていますが(笑)
俊介の物語、どうか暖かく見守って頂けると幸いです。
では、今年もあと少しでお終いですが、どうぞ来年もよろしくお願いします!
来年もよろしくお願いします。
というわけで、今年も今日でおしまい……というか後数時間で終わりです。
今思えば、今年はいろいろとありました。
HSRも長々と引き延ばしてきましたが、ようやく終わりを告げました。
それに、天空のイラストを導入するという新しい試みもやりました。
そして最後に、本日、極楽浄土の暮らし方をスタートしました!
そんな極楽浄土の暮らし方です。
ギャグ中心で進めようと思いつつ、ちょっとシリアスな所も描いて、気軽に読める面白い物語になれれば良いなと思ってます。
死んでしまった少年、というのは聖獣に似ていますが、そこはご愛敬ってことで!(爆)
……決して、ヒロとばーさんのやりとりを思い出して、というわけではありません。
ちょっとあやかろうとは思っていますが(笑)
俊介の物語、どうか暖かく見守って頂けると幸いです。
では、今年もあと少しでお終いですが、どうぞ来年もよろしくお願いします!
2011年12月25日
クリスマスに更新
さて、クリスマスなので更新して見ました!
ついでにHSRの後継となる物語も準備しました。
聖獣や天空と違って、どっちかというと面白路線で行きます。
シリアスっぽく書いてますが、どっちかというとギャグ路線です(爆)
今年中に一番はじめのは載っける予定なので、ご期待下さい。
たぶん、天空より個人的には筆が進む(自爆)
書きやすいキャラなんですよね、こっちは!
ついでにHSRの後継となる物語も準備しました。
聖獣や天空と違って、どっちかというと面白路線で行きます。
シリアスっぽく書いてますが、どっちかというとギャグ路線です(爆)
今年中に一番はじめのは載っける予定なので、ご期待下さい。
たぶん、天空より個人的には筆が進む(自爆)
書きやすいキャラなんですよね、こっちは!
2011年12月24日
リアルスティール
さて、だいぶ遅くになってますがリアルスティールです。
見て参りました。
正直、もっと違う感じを予想してたのですが、予想はすっかり裏切られました。
ストーリーは、元プロボクサーの父と、今まで母に育てられたが母が亡くなってしまった息子の物語です。
人間のボクシングは無くなって、ロボットに代わりに戦わせている世界で、息子と父がそのロボットボクシングに挑んでいく感じではあります。
まぁ、そうなんですが……父親が本当に外道です。
最低だね!って言われるタイプです。
元々酷い父親だというのは予想してましたが、予想よりもはるかに酷い人間としてどうよ、ってレベルで描かれます(爆)
その父親と息子の物語なので、予想とはだいぶ違う色合いになります。
根本はしっかりしていて、予想通りの展開と道順を進むのですが色合いが違う為、全く予想していないストーリーのように描かれていきます。
また、アクションもロボットのボクシングアクションなので、スピード感などがあるわけではありません。
けれど、ボクシングという事もあって、力強さと格好良さは十分あります。
ロボットの非人間的な感覚と、主人公達のロボットだけが持つ人間らしい感覚、両方が描かれる為、不思議に目新しさがあります。
面白い構図だと本当に感心しました。
展開も非常にリズミカルで、見ていて飽きない展開のスピードが実に良い出来だと言えるでしょう。
ただ、予想ではもっとATOMと呼ばれるロボットが序盤でボクシングを始めるのかと思ったら結構中盤から後半にかけてだったのも予想外でした。
本当ならもっと長かったらいいなと思ったのは個人的な感想です。
そんなわけで、変な形で予想を裏切られたわけですが……
個人的にはこれは有りかな、と思ってます。
おそらく、私が物語を作るならこうしたキャラクターを作るだろうな、と思える個性の強さです。
その為、好き嫌いがあるかもしれません。
そして、予想より感動して号泣等という展開は見込めないと思います(笑)
しかし、非常に良い作品ですので、是非一度見てみてはどうでしょうか。
映画館でじっくり見るのも良いのではないかと思います、今回はお奨めです!
見て参りました。
正直、もっと違う感じを予想してたのですが、予想はすっかり裏切られました。
ストーリーは、元プロボクサーの父と、今まで母に育てられたが母が亡くなってしまった息子の物語です。
人間のボクシングは無くなって、ロボットに代わりに戦わせている世界で、息子と父がそのロボットボクシングに挑んでいく感じではあります。
まぁ、そうなんですが……父親が本当に外道です。
最低だね!って言われるタイプです。
元々酷い父親だというのは予想してましたが、予想よりもはるかに酷い人間としてどうよ、ってレベルで描かれます(爆)
その父親と息子の物語なので、予想とはだいぶ違う色合いになります。
根本はしっかりしていて、予想通りの展開と道順を進むのですが色合いが違う為、全く予想していないストーリーのように描かれていきます。
また、アクションもロボットのボクシングアクションなので、スピード感などがあるわけではありません。
けれど、ボクシングという事もあって、力強さと格好良さは十分あります。
ロボットの非人間的な感覚と、主人公達のロボットだけが持つ人間らしい感覚、両方が描かれる為、不思議に目新しさがあります。
面白い構図だと本当に感心しました。
展開も非常にリズミカルで、見ていて飽きない展開のスピードが実に良い出来だと言えるでしょう。
ただ、予想ではもっとATOMと呼ばれるロボットが序盤でボクシングを始めるのかと思ったら結構中盤から後半にかけてだったのも予想外でした。
本当ならもっと長かったらいいなと思ったのは個人的な感想です。
そんなわけで、変な形で予想を裏切られたわけですが……
個人的にはこれは有りかな、と思ってます。
おそらく、私が物語を作るならこうしたキャラクターを作るだろうな、と思える個性の強さです。
その為、好き嫌いがあるかもしれません。
そして、予想より感動して号泣等という展開は見込めないと思います(笑)
しかし、非常に良い作品ですので、是非一度見てみてはどうでしょうか。
映画館でじっくり見るのも良いのではないかと思います、今回はお奨めです!
2011年12月18日
碧の軌跡
さて、今更ですが……ようやく終わりました(爆)
9月末に発売されたソフトを延々と楽しみながらここまで引っ張りました。
いやぁ〜、面白かった。
そんな碧の軌跡です。
相も変わらず、非常にシナリオのしっかりした作品です。
ファルコムの英雄伝説シリーズはシナリオの濃さが目立ちます。
最近のRPGには無い、安心の安定感と言って良いでしょう。
しかし、前作、零の軌跡をやっていないとさっぱりわからないという、英雄伝説6になってから特有の前作やってないやつは置いてけぼりシステムはやはり輝いております。
はじめっから強いというシステムも健在です(笑)
とにかく、前作の続きとして存在し、前作で謎のまま終わっていた色々な事柄を説いていく感じになっております。
また、空の軌跡シリーズでも登場している蛇の結社もまた表に出て活躍してきます。
はたまた、空の軌跡シリーズで登場してきたキャラ達がどんどん出てくるのも今回の特徴といえるでしょう。
あの人は今!状態になっており、意外な人物が……という仕様となっているのも見所です(笑)
さて、システムは全くと言って良いほど目新しさはありません(爆)
大体似たり寄ったりのシステムを使い古しており、前からやってる人にとってはマイナーアップと言った所で新鮮みはありません。
美しいビジュアルもあるわけではありませんし、何ともちょっと古くさいRPGと言った所でしょうか。
後はBGMですね。
非常に心打つBGMが多いのがファルコムの特徴です。
そんなわけで、今回も非常にシーンにあったBGMが多く、耳に残る物が多かったと思います。
個人的には物静かなBGMが好きだったので、復興時の音楽とか何となく心打たれる物がありました。
ちなみに……
ラストの終章に入ってから異常に長いのは、この軌跡シリーズの特徴なのでしょうか?(笑)
前作である空の軌跡の2ndも同様に最後が異常に長かったイメージがありますが、残りの章全部足した分ぐらい最後が長いという。
いっそ2章に分ければいい物を、と思ったのは私だけではないと思います!(爆)
なんて考えるのは物書きだからなのでしょうかねぇ?
そんな良い所悪い所のあるRPGですが、それでもここまでのめり込めると言うことは、この作品自体の完成度の高さでしょうね。
しっかりとしたシナリオ、安定のシステム、魅せるBGM、こういった物がそろっていれば十分楽しめるわけです。
そんなRPGの見本といった感じの作品となっております。
正直、お奨めのRPGと言われるとこれを言っておけば、まぁハズレはないだろうと言った所でしょう。
というわけで、今回の碧の軌跡。
非常にお奨めの一作です。
今更……とは思いますが、丁度今はキャンペーンで何かやってる見たいですし、良い機会なのでやってみてはいかがでしょうか?
9月末に発売されたソフトを延々と楽しみながらここまで引っ張りました。
いやぁ〜、面白かった。
そんな碧の軌跡です。
相も変わらず、非常にシナリオのしっかりした作品です。
ファルコムの英雄伝説シリーズはシナリオの濃さが目立ちます。
最近のRPGには無い、安心の安定感と言って良いでしょう。
しかし、前作、零の軌跡をやっていないとさっぱりわからないという、英雄伝説6になってから特有の前作やってないやつは置いてけぼりシステムはやはり輝いております。
はじめっから強いというシステムも健在です(笑)
とにかく、前作の続きとして存在し、前作で謎のまま終わっていた色々な事柄を説いていく感じになっております。
また、空の軌跡シリーズでも登場している蛇の結社もまた表に出て活躍してきます。
はたまた、空の軌跡シリーズで登場してきたキャラ達がどんどん出てくるのも今回の特徴といえるでしょう。
あの人は今!状態になっており、意外な人物が……という仕様となっているのも見所です(笑)
さて、システムは全くと言って良いほど目新しさはありません(爆)
大体似たり寄ったりのシステムを使い古しており、前からやってる人にとってはマイナーアップと言った所で新鮮みはありません。
美しいビジュアルもあるわけではありませんし、何ともちょっと古くさいRPGと言った所でしょうか。
後はBGMですね。
非常に心打つBGMが多いのがファルコムの特徴です。
そんなわけで、今回も非常にシーンにあったBGMが多く、耳に残る物が多かったと思います。
個人的には物静かなBGMが好きだったので、復興時の音楽とか何となく心打たれる物がありました。
ちなみに……
ラストの終章に入ってから異常に長いのは、この軌跡シリーズの特徴なのでしょうか?(笑)
前作である空の軌跡の2ndも同様に最後が異常に長かったイメージがありますが、残りの章全部足した分ぐらい最後が長いという。
いっそ2章に分ければいい物を、と思ったのは私だけではないと思います!(爆)
なんて考えるのは物書きだからなのでしょうかねぇ?
そんな良い所悪い所のあるRPGですが、それでもここまでのめり込めると言うことは、この作品自体の完成度の高さでしょうね。
しっかりとしたシナリオ、安定のシステム、魅せるBGM、こういった物がそろっていれば十分楽しめるわけです。
そんなRPGの見本といった感じの作品となっております。
正直、お奨めのRPGと言われるとこれを言っておけば、まぁハズレはないだろうと言った所でしょう。
というわけで、今回の碧の軌跡。
非常にお奨めの一作です。
今更……とは思いますが、丁度今はキャンペーンで何かやってる見たいですし、良い機会なのでやってみてはいかがでしょうか?
2011年12月03日
HSR
そんなわけで、終わりました。
長々とかけて載っけましたが、無事終わりまで載っけることが出来ました。
本当に良かった。
その前に、サイト閉鎖になるんじゃないかと不安に思っておりましたが(爆)
さて、この作品も非常に古い物で、今から十年以上前の作品です。
殆ど勢いで書いたせいで、展開もめちゃめちゃなのはお愛想ってことで!
しかし、書くときは非常に楽でした。
色々悩まず延々と書いて終わらせた感じがあります。
まぁ、早々に書き終わってたので、いつ載っけるか……というのが一番悩み所でした。
こうして終わったHSRですが、今後どうするかは悩んでおります。
天空に集中するのも良いですが、書き置きがないのはちょっと不安だったりします。
後は、息抜き程度に何か書こうかな、とも思ってますのでご意見やご要望などありましたら何なりとおっしゃって下さい。
よろしくお願いします!(願)
長々とかけて載っけましたが、無事終わりまで載っけることが出来ました。
本当に良かった。
その前に、サイト閉鎖になるんじゃないかと不安に思っておりましたが(爆)
さて、この作品も非常に古い物で、今から十年以上前の作品です。
殆ど勢いで書いたせいで、展開もめちゃめちゃなのはお愛想ってことで!
しかし、書くときは非常に楽でした。
色々悩まず延々と書いて終わらせた感じがあります。
まぁ、早々に書き終わってたので、いつ載っけるか……というのが一番悩み所でした。
こうして終わったHSRですが、今後どうするかは悩んでおります。
天空に集中するのも良いですが、書き置きがないのはちょっと不安だったりします。
後は、息抜き程度に何か書こうかな、とも思ってますのでご意見やご要望などありましたら何なりとおっしゃって下さい。
よろしくお願いします!(願)
2011年11月13日
更新
久々の更新です。
天空第二章その2となります。
さて、今回の第二章は、微妙に流れに悩んでいる章でもあります。
大筋の一本は決まっているのですが、そこまでの流れの中で肉付けしていく際に、良い肉付けが出来ずにいる感じです。
実のところを言うと、次のもその次のもと結構先まで書き終わってるのですが、良い肉付けが出来ず一本線のイマイチな物語に仕上がってます。
必死にぺたぺた肉付けしてるのですが、パッとしないんですよねぇ(爆)
メルフィもカイザーも、どうも個性が弱い気がして……
ヒロとばーさんの二人と比較するものではないのですが、あの二人はちょっと個性が強すぎたせいか、あれになれるとどうにもこうにも(笑)
そんなわけで、終盤に行けば行くほど悩んでいる今日この頃です。
近いうちに書き上げたいとは思っているので、引き続き近いうちにその3も載っけます。
貯め込んでた分を、ペースアップでフォローしないと……(汗)
天空第二章その2となります。
さて、今回の第二章は、微妙に流れに悩んでいる章でもあります。
大筋の一本は決まっているのですが、そこまでの流れの中で肉付けしていく際に、良い肉付けが出来ずにいる感じです。
実のところを言うと、次のもその次のもと結構先まで書き終わってるのですが、良い肉付けが出来ず一本線のイマイチな物語に仕上がってます。
必死にぺたぺた肉付けしてるのですが、パッとしないんですよねぇ(爆)
メルフィもカイザーも、どうも個性が弱い気がして……
ヒロとばーさんの二人と比較するものではないのですが、あの二人はちょっと個性が強すぎたせいか、あれになれるとどうにもこうにも(笑)
そんなわけで、終盤に行けば行くほど悩んでいる今日この頃です。
近いうちに書き上げたいとは思っているので、引き続き近いうちにその3も載っけます。
貯め込んでた分を、ペースアップでフォローしないと……(汗)